Andoroid、iOS向けアプリ「ネオモンスターズ」(通称ネオモン)の攻略のためのwikiです。


スキル

通常スキル

スキル名効果TU備考
ウルトラサンダー敵単体にダメージ。250
バリアガードこのモンスターに、次に受けるダメージを一度だけ無効にするバリアを与える。130
ダブルサバイバーこのモンスターが行動してから300TU生き残ると敵2体に特大ダメージ。ただし、与えたダメージの一部が跳ね返ってくる。130
決闘ランダムに選ばれた敵1体と自分以外のフィールドすべてのモンスターをねむり状態にする。1回の戦闘につき1回のみ使用可能。50

オートスキル

スキル名効果備考
アンチスタンスタンの影響を受けない。
根性HP1以上の状態で戦闘不能になる攻撃を受けてもHP1でたえる。

スペシャルスキル

スキル名効果TU備考
瞑想このモンスターを全回復する。1回の戦闘につき1回のみ使用可能。1

ステータス

属性
コスト13(15)
HP3725
ATK5155
DEF3965
SPD82
ステータスは最大値
()内のコストはスペシャルスキル解放時

進化

英語名

Stratustrike

解説

PVP

ダブルサバイバーを自らの決闘でチャージして掃討開始できる優秀なアタッカー。
耐久面のステータスはそれほど高くないものの、バリア、根性、回復をもつので、場持ちは良い。
決闘の運要素は絡むものの、序盤、中盤、終盤どこにおいてもそれなりの活躍が見込める。
開幕で使う場合には、決闘の天敵、ヴァイロ5thスロット型の毒パーティの対策が必要になる。幸いジベリウスよりもSPDが1だけ高いので、ポーションを+9与えればそれなりの確率で先制できる。おれのターンやスタン対策のバレンタイタン、トレジャーキングなどのサポートモンスターに当たればかなり有利になる。ただし、ポーションを9個与えたときには決闘が42TU、バリアガードが109TUとなり、決闘1回とバリアガード3回で369TUとなってしまう。300TUを経過させるには決闘1回とバリアガード2回で260TUなので、パスで40TU調整する必要があるが、うまくいかないことも多い。こうそく移動(全体)持ちのアポロスドラゴンやガルガドラスと組み合わせてこうそく移動を使えば、決闘1回(34TU)と、バリアガード(90TU)3回で計304TUとなるので、それを利用するのも手。アポロスドラゴンやガルガドラスはバリアも持っているので、ネクロスドラゴンのスリープキラーからジヴォルティカを守るのにも重宝するし、起きた後にはサバイバーで戦える。開幕ではバスターギガスなどのアンチスリープ持ちを組み合わせて起きてる相手を削るか、イージスドラゴン、アポロスドラゴンと同時に使うと崩されにくい。
中盤、終盤で使う場合には、決闘を打つ際にポイズンリベンジを場に残さないこと。メビウスライガーと組み合わせると相手2体の毒を治療して決闘が打てる。また、開幕以外で使う場合にはボーナスが2以上だとパスでのTU調整がほぼ必須になるため、少し使いづらくなる。一度ポーションを与えるととりかえしがつかないので、自分の手持ちと相談して、開幕中心で使うのかそれ以外で使うのか慎重に考えること。
ダブルサバイバーはHP満タンのラヴァフェニックスは低乱数1発なので、確実に倒したい場合にはほかのモンスターで少し削ること。

通常

それほどステ強化が高くなく、開幕にディフェンダーキラーがいないクエストでは、開幕にスリープボム+オートディフェンダー持ちと一緒に置くと、決闘→オートディフェンダーが攻撃される→スリープボム→クリアライズ持ちDF降臨とつなげることができる。
PVPと同じく、イージスドラゴンと組み合わせても使いやすい。

また、瞑想を開放しておけば、無限ダンジョンではそれなりに重宝する。
敵のステータス強化が大きいUCや100人組手後半などのイベントでは火力不足。

対策

開幕で使われるジヴォルティカは、SP解放済みのシシノカミを置いておくだけでほぼ対策できる。また、先述のように5thヴァイロに降臨をはじめとした毒には弱い。特に、トライゼリオスは天敵。
ダブルサバイバーをリセットできるエクスチェンジやふき飛ばしも有効。
また、中盤では何体かにステルスをかけておくと決闘が打ちづらくなり、ダブルサバイバーも通らなくなるので有効。

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